最近一年間のお日様の「気の質と、輝きの強さの変化」を、客観的に比較できるように、富士山ライブカメラサイト「絶景くん」の「絶景くん365」の過去データをもとに、映している角度が一定の為に、お日様が写っていない、5月から8月分を除く、毎月のお日様を、並べてみました。

 

毎月の写真を画面をスクロールさせていくと、お日様から出ている気の質や強さの変化に気がつくと思います。

 

下記のNASAのサイトでは、お日様そのものの過去のデーターが、連続ムービーとかで、見る事ができます。私の言っている事に、疑問を感じられる方は、是非NASAのデーターで、検証して見てください。

 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/

 

12/10/20
12/10/20
12/11/08
12/11/08
12/12/07
12/12/07
13/01/28
13/01/28
13/02/27
13/02/27
13/03/09
13/03/09
13/04/04
13/04/04
13/09/27
13/09/27
13/10/12
13/10/12

13年10月11日から、極端にお日様の輝きが強くなった為に、それ以前は、お日様の部分が、黒くなっていたのが、周りの輝きの強さが、お日様本体部分の輝きと変わらないほどの強さになったので、それ以降のお写真には、それ以前にあったお日様部分の黒が写らなくなっているのです。

 

 下記のページで、Image TypeをLASCO C2

       Startを2013-10-10 Endを2013-10-12

にセットして、Searchをクリックして下さい。

 

http://sohodata.nascom.nasa.gov/cgi-bin/soho_movie_theater

 

10月11日に、物凄い太陽フレアが発生し、大量のコロナガスが噴出したのが確認できると思います。

 

太陽フレアの情報は、宇宙天気ニュース(http://swnews.jp)で、随時報じられています。